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アディクション「ビバ・ラ・ベニソン」キャットフードの悪い評判・安全性を調査

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猫ねこさん

アディクション「ビバ・ラ・ベニソン」キャットフードの悪い評判・安全性を調査

猫ねこさん
アディクションの特徴は、低脂肪・低コレステロールでアレルギーになりにくい鹿肉を使っているということですねぇ。肥満やアレルギー対策にぴったりですよぉ。
では、さっそく解説していきましょ~

ペットのアレルギーや病気を改善するために、獣医師や栄養学者によって創立されたアディクション社。

アディクションには、以下の2種類のキャットフードがあります。

ビバ・ラ・ベニソン キャット(鹿肉)
サーモンブルー キャット(サーモン)

今回は鹿肉が主原料の「ビバ・ラ・ベニソン キャット」についてご紹介。

「低脂肪、低コレステロール、アレルギーになりにくい鹿肉」を使ったレシピは要チェックです!

基本情報と特徴

アディクションビバラベニソン

アディクション-グラフ

  • 低脂肪、低コレステロール、アレルギーになりにくい鹿肉が主原料
  • ホルモン剤・ステロイドを使わず育ったニュージーランド産鹿肉使用
  • 腸内環境をサポートするプロバイオティクス配合
価格 4,536円/1.8kg(1kgあたり約2,520円
原産国 ニュージーランド
第一原料 ドライ鹿肉
主な成分 たんぱく質:30.00%
脂質:15.00%以上
粗繊維:3.50%以下
エネルギー:370kcal/100g
穀物類 グレインフリー
酸化防止剤 緑茶エキス、ローズマリーエキス、ミックストコフェロール
ミール、副産物など なし
人工酸化防止剤 なし
香料・着色料 なし
セルロース なし
賞味期限 未開封:製造から18ヵ月
開封後:1ヵ月目安
販売元 YKエンタープライズ

原材料と成分

ドライ鹿肉、エンドウ豆、ポテト、タピオカ、鶏脂肪(鶏たん白質除去)、フラックスシード、天然香料、塩化ナトリウム、ドライケルプ、ドライクランベリー、ドライリンゴ、ドライほうれん草、ビール酵母、ドライ乳酸菌類、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、硝酸チアミン、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、ビオチン、ビタミンB12、ビタミンD3、葉酸、タウリン、塩化コリン、硫酸マグネシウム、硫酸亜鉛、硫酸第一鉄、炭酸カルシウム、硫酸銅、硫酸マンガン、ヨウ素酸カルシウム、硫酸コバルト、亜セレン酸ナトリウム、酸化防止剤(緑茶エキス、ローズマリーエキス、ミックストコフェロール)

たんぱく質 30.0%以上
脂質 15.0%以上
粗繊維 3.5%以下
灰分 10.0%以下
水分 11.0%以下
カルシウム 2.5~2.6%以上
リン 1.6~1.7%以上
ナトリウム 0.4%以下
塩化化合物 0.9%以上

低脂肪・低コレステロール、アレルギーになりにくい鹿肉が主原料

鹿肉は他の肉類に比べて、高たんぱく低脂肪・低コレステロールなのが特徴。

脂質の量は鶏肉の約1/10と少ないのですが、たんぱく質の量は、、、なんと鶏肉の約1.3倍!

さらにアレルギーになりにくい食材でもあり、猫にとって最高品質のたんぱく源と言えますね。

たんぱく質はしっかり含まれていながらヘルシーなので室内飼いの猫にも嬉しいフードです。たんぱく質が豊富なので満足感もあり、ダイエットフードとしても使えるでしょう。チキンアレルギーの猫でも安心して食べられるフードがあるのは助かりますね。

ビタミン・ミネラル・鉄分も豊富。通常は魚に多く含まれるDHAまで鹿肉にはしっかり含まれており、栄養バツグンです!

また、使用している鹿肉は、ホルモン剤やステロイドを使わず、ニュージーランドの自然のなか伸び伸びと育った最高品質のものです。
家畜の病気が少なく公害も少ないニュージーランドの原材料を使っているのは、飼い主さんにとっても安心ですね。

【獣医師監修】アレルギーが気になる猫に与えたいおすすめキャットフード5選
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猫ねこさん
鹿肉がまさかこれほど栄養バツグンだったとは、、、。ダイエット中の私にもぴったりかもしれませんねぇ。
鹿肉最強ですね!あんまり見かけないお肉ですけど、いいことずくしですね~。アレルギーでも食べられるフードってなかなかないですし。
クロベエ

腸の健康に良いプロバイオティクス使用

プロバイオティクスと呼ばれる乳酸菌を使っているため、下痢や軟便気味の猫にもおすすめ。

プロバイオティクスとは体の健康を保つ生きた細菌のことで、いわゆる「善玉菌」です。

通常はサプリで補うことが多いですが、これならわざわざ乳酸菌サプリで補う必要もないですね。

豆類が第二原料

第一原料の肉類に次いで多いのが豆類となっています。

配合率が公開されていないのですが、植物性たんぱく質が多く含まれているかもしれません。
猫の必須栄養素は肉や魚などの動物性食材にしか含まれておらず、吸収率からしても動物性たんぱく質が多いほうが好ましいでしょう。

生産者情報

人工の防腐剤や添加物のアレルギーによる皮膚や胃腸トラブルに苦しむ多くの犬や猫たち。
そんな犬や猫たちを20年以上見てきた獣医師や臨床栄養士によって創業されたのが、アディクション社です。

ペットのアレルギーや病気を改善するために、以下のような理念を掲げています。

  • 人工保存料・香料・着色料等や副産物は一切使わない
  • アレルギーに配慮した最高品質のたんぱく源だけを使用
  • 未加工で最高品質の食材だけを使用

アディクション社の製品は、ニュージーランドのベイオブブレンティにある自社工場で、厳しい製造基準のもと作られています。
ニュージーランドは狂牛病や口蹄疫などの疫病がほとんどない、世界で最もクリーンな国の一つです。

また、ペットの健康だけでなく環境にも良い商品づくりに励んでいます。

リコール情報

販売開始以降、リコール情報は確認されていません。

アディクション キャットフードレポート

アディクション

アディクション ビバ・ラ・ベニソンのご紹介です。内容や香り、猫の反応などご紹介をします。
低脂肪、低コレステロール、アレルギーになりにくい鹿肉が主原料なので室内飼いの猫などに向いたフードです。嗜好性はわかりませんが、とても健康的なフードなので猫の反応もみてみましょう。

アディクションパッケージ

今回購入したのはアディクション ビバ・ラ・ベニソン450g
テカリのあるしっかりとしたプラスチック製のパッケージです。

アディクションパッケージ開封

開封するとチャックが付いており、しっかりと閉める事が出来て保存には問題ありません

フード

続いて香りです。強くはないのですが、ふわっといい香りがしました。これは鹿の香りなのかな?

フード-粒

フードは平べったい1cm未満のものです。少し小さめですね。

試食

ちゅんとはくに少し試食してもらいました。がっつく感じではないですが、特に違和感なく食べていたので食いつきは悪くないようです。
アディクションは450gの少量から用意があるのでお試しできることが嬉しいフード♪
アレルギーや肥満などの猫ちゃんには良いフードかもしれませんのでまず少量からお試しされることをお勧めします。

保管方法

人工保存料が一切含まれていないので、いったん封をきってしまうと酸化して風味や栄養価が落ちてしまいます。

そのため、開封後は必ず密封してなるべく空気に触れないようにし、早めに使い切りましょう。

また、保管場所にも注意が必要です。いくら密封していても、日当たりが良く高温になる場所やじめじめした場所に置いておくと、酸化が進んでしまいます。

キャットフードは以下のような場所で保存するようにしましょう。カビなどの原因となるため、くれぐれも冷蔵庫で保存しないよう注意してくださいね。

  • 温度変化が少ない
  • 風通しがよく湿度が高くない
  • 直射日光が当たらない

キャットフードの保管方法・保管場所について詳しくは以下のリンクをご覧ください。

愛猫家必見!キャットフードの正しい保存方法
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評判・口コミ

では、ビバ・ラ・ベニソン キャットをあげた人の口コミを見ていきましょう。

良い評判・口コミ

まずは良い評判・口コミを見てみましょう。

チキン等アレルギーの子と、穀物アレルギーの子に。
アレルギーのうえ、好き嫌いが激しく、飽きやすい2匹共食べてくれました。
ハッピーキャットのトナカイ等も好きですが、粒がかなり大きいので食べにくそうで心配で、こちらに変えてみようと思います。
他ローテーションでもっと粒が小さいナチュラルバランスのダック&グリンピーを与えていますので、体重3,5キロの子達には気になりませんでした。暫くローテーション決定です!

引用:楽天

ブリーダーさんに聞いて即注文しました。
聞いていた通り、高い!でも毛の艶が良くなりました。

引用:楽天

猫用グレインフリーは高い商品ばかりで、こちらも高い・・・(ベニソン/鹿肉だもの・・・)。
でも味は美味しいらしく、食べたあと、とても満足そうにしています。
お腹の調子もよくて、2日に1回、どっさり出るサイクルだった子が、毎日すっきり出るようになりました。もうすこし価格が安いとメインフードにしたいところですが・・・フードのローテーションに加えることは決意しました。

引用:楽天

鹿肉です!
カロリーが371キロカロリーと低めです!体重管理に配慮しているカリカリではないですが、ヘルシーで健康的なカリカリです!
うちの子は初めからかなり食いつきよかったです!

引用:楽天

ウチのアレルギー持ちのにゃんですが、動物性はチキンをはじめあれこれNG、穀類も米、玄米、大麦NGで、正直与える餌がほとんどないんです。
この商品はグレインフリーかつ、ベニソン(鹿肉)使用で、ウチの子のアレルゲンとなる成分がみごとに含まれていないので愛用しています。100グラムあたり371.0kcalとまずまずのエネルギー価で、育ちざかりの若い猫でも問題ないです。

猫的にもおいしいようで、なかなかの食いつきです。

ポピュラーなプレミアム・キャットフードよりもたいぶ高いですが、大満足です。

引用:amazon

最も多かったのは「食いつきが良い」という口コミです。そのほか、目立ったのが、毛艶に関するものや便に関しての口コミ。

ニュージーランドの自然のなかストレスなく育った鹿肉だけを使っているので、栄養もたっぷり含まれていて食いつきも良いのでしょう。

毛艶に関しては、オメガ3脂肪酸の豊富なフラックスシード(亜麻仁)を使っていることが関係しているでしょう。

また、腸内をきれいにするプロバイオティクスを使っていることで、便秘が改善したという猫も多いのでしょう。

悪い評判・口コミ

続いて悪い評判・口コミを見てみましょう。

3匹飼っていますがどの猫も食いつきは良くなく…いつも残ってしまっています。
値段も高いので勿体無いから、ふりかけをかけてなんとかあげていますがリピはナシです…

引用:amazon

2ニャンのお気に入りフードを求め、プレミアムフードジプシーを繰り返しています。
こちらは、お初。
鹿メインのカリカリは珍しいかなと。
サイトにも説明はあったものの、粒が小さい!小さすぎ!
フリスクとかみたいな・・・^^;
うちは大型猫(メインクーン&ラグドール)なので、特に食べ難そうだけど、小柄な子とて「よく噛んで」ってのはムリでしょう。
噛まなくても消化されるのかもしれないけど、歯のためには噛んで食べてほしいので。
コレは「吸い込む」しかなさそうな・・^^;
小さすぎて食べ難いのか、お皿にはこれだけが残ります。(他のと混ぜて与えているので)
素材的には、まずまずよさげだけど、こうまで小粒だとリピはしないな~・・

引用:楽天

うちの成猫に買ったのですが合わないみたいで下痢になってしまい…でも食いつきは良かったです。

引用:楽天

多かったのは、良い口コミとは真逆の「食いつきが悪い」という口コミです。ほかには「粒が小さい」という口コミも。

人間でも好みがあるように猫にも好みがありますよね!魚好きの猫にいくらお肉味のものをあげても見向きもしてくれないでしょう。
ただ、与え方を間違って食いつきが悪くなっていることもあるので、その点には注意!
与える時は必ず今のフードに少しずつ混ぜて量を増やしていくのがポイントですよ。
いきなりフードを切り替えると猫も警戒するので、徐々に慣らしていきましょうね。

ビバ・ラ・ベニソンは小粒タイプなので、噛みごたえのあるフードが好みの猫には物足りないかもしれません。
味の好みと同じく、粒の大きさにも好みがありますので、なるべく猫の好む粒の大きさのフードを選びましょう。

キャットフードを切り替える時の注意点
キャットフードの切り替えは私達の体には負担大。健康上の問題、フードの問題が出てきたときに切り替えるようにしましょう~。食...

よくある質問

ここでは、ビバ・ラ・ベニソン キャットに関するよくある質問をまとめています。

いくつかの種類のフードと混ぜたり、交互に与えても大丈夫ですか?

それだけで猫に必要な栄養のとれる総合栄養食なので、基本的には1種類のフードを与えることをおすすめします。交互に与える場合は、体への負担を考え、2~3ヶ月に1回の頻度で切り替えるようにしましょう。

キャットフードのローテーションについて詳しくは以下のリンクをご覧ください。

キャットフードをローテーションする時に絶対知っておくべき6つのこと
ローテーションは必ずしなきゃいけないものではないんですよぉ。頻繁に切り替えると体に負担がかかりますし、栄養バランスが崩れ...
犬と猫に同じフードを与えても大丈夫ですか?

アディクションはドッグフードでも有名なプランドですが、犬と猫では必要な栄養素が違うため、犬にはドッグフード・猫にはキャットフードを与えましょう。

猫はタウリンやナイアシンなどの栄養素を体内で作り出すことができないため、キャットフードでこれらの成分を補っています。ドッグフードにはこれらの栄養素が含まれていないため、猫がドッグフードばかり食べていると栄養不足になってしまいます。また、キャットフードはドッグフードよりも味が濃い目に作られており、たんぱく質も多く含まれているため、犬にキャットフードを与えると内臓に負担をかけてしまいます。

療法食として使えますか?

ビバ・ラ・ベニソン キャットは療法食ではありません。特定の疾患を患っている場合には、必ず獣医の診断のもと、指示に従ってキャットフードを与えるようにしてください。

副産物は含まれていますか?

副産物は含まれていません。主原材料には新鮮なドライ鹿肉を使用しています。

軟便の猫に与えても大丈夫ですか?

アレルギーになりにくい鹿肉を使い、猫の消化しづらい穀物を一切使っていないため、消化不良を起こしにくいキャットフードだと言えます。

どんなふうにフードを切り替えれば良いですか?

現在使っているフードから切り替えるときは、いつものフードに少しづつ混ぜていき、10日間ほどかけてゆっくり慣らしていきましょう。

フードの切り替え方の目安は以下の通りです。

  従来のフード  ビバ・ラ・ベニソン キャット
1日目 90% 10%
2日目 80% 20%
3日目 70% 30%
4日目 60% 40%
5日目 50% 50%
6日目 40% 60%
7日目 30% 70%
8日目 20% 80%
9日目 10% 90%
10日目 0% 100%
1日どれくらいの量をあげれば良いですか?

以下の表は体重に応じた1日の給餌量の目安です。

あくまでも目安なので、猫の種類や運動量、食欲にあわせて調整してくださいね。また、フードを与える際には、清潔で新鮮な飲み水も一緒にあげましょう。

体重 給餌量
1.4~2.3kg 29~43g
2.3~4.5kg 43~72g
4.5~6.8kg 72~100g
6.8~9kg 100~115g
子猫にも与えられますか?

子猫~高齢猫まで全年齢対応のキャットフードなので、年齢を問わず与えることができます。

成長期の子猫に必要な動物性たんぱく質が豊富で、消化しづらい穀物も含まれていないので、子猫にぴったりのフードです。

月齢が低いうちは1度に食べられる量が少ないため、1日の食事回数を3~5回と増やしてあげるのがポイントです。

1回の給餌量は成猫の倍量が基本です。以下の表は、体重に応じた1日の給餌量の目安です。あくまでも目安なので、猫の種類や運動量、食欲にあわせて調整してくださいね。

体重 給餌量
1.4~2.3kg 58~86g
2.3~4.5kg 86~144g
4.5~6.8kg 144~200g
シニア猫に与えても大丈夫ですか?

全年齢対応のキャットフードなので、シニア猫にも与えられますが、注意したいのは与える量です。高齢になると運動量が減るため、成猫期と同じ量を与えていると肥満になる可能性があります。まずは、体調や体型などをしっかり観察して、体重や運動量が明らかに減ったと感じたら量を調整してあげましょう。

消化器官が衰えてくるシニア猫でもしっかり消化できるよう、1回の給餌量を減らし、1日の食事回数を増やすのもおすすめです。運動不足にならないよう、飼い主さんが積極的に遊びにつきあってあげるのも大切です。

価格

ビバ・ラ・ベニソン キャットには以下の3つの容量のパッケージがあり、価格は販売サイトによって異なります。

  • 480g
  • 1.8kg
  • 9kg

まとめ

猫ねこさん
クロベエくん、アディクションのビバ・ラ・ベニソン、どうでしたかぁ?
何度も言いますけど、鹿肉恐るべし!ですね。ヘルシーだし、たんぱく質もしっかり入ってるし、栄養満点だしっ。
クロベエ
猫ねこさん
ンフフ、ほんとに恐るべしでしたねぇ、、、。アレルギーになりにくいのも嬉しいですよねぇ。
ぼくの友だちでチキンにアレルギーがある子がいるんですけど、そういう子にぴったりですよね。
クロベエ
猫ねこさん
アレルギーがあると食べられるものも限られちゃいますからねぇ。私もこれでダイエット成功させなくては、、ンフフ。
  • 低脂肪・低コレステロールでアレルギーになりにくい鹿肉が主原料
  • ホルモン剤・ステロイドを使わず育ったニュージーランド産鹿肉使用
  • 腸の健康に良いプロバイオティクス配合
  • 鹿肉にはビタミン・ミネラル・鉄分・DHAも豊富に含まれる
  • 人工保存料・香料・着色料等や副産物は一切不使用
猫ねこ部編集室 エディター 守重美和
この記事を書いた人
守重美和
猫ねこ部編集室 エディター

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